恐怖のウェーディング

2012年の秋、ウェーディングするために着々とアイテムを揃え始めた頃、いよいよ初ナイト、初ウェーディング。 初めてづくし( ͡° ͜ʖ ͡°)

ルアーの手持ちも乏しい状況に優しい先輩からいくつかルアーを頂きまして(コモモ、one-ten)などなど当時はメーカーやルアー名までの知識もなくて
今では懐かしいですけど その他にもいくつか頂いたのですが、当日に失う事に。。。
ライフジャケットまで手が届かず先輩に貸して頂き

ドキドキしながら藪こぎしながらポイントに案内してもらい、地形の説明を受け〜いざ入水^ ^
所がウェーディングを舐めていました。
すんごい怖いんですね。光もない深さもわからない、ウェーディングでの釣りが初めてだったこの日はとにかく全てが新鮮であり恐怖の体験。

足元に感じる河川の流れ、水圧、ルアーの飛距離やら今何処をルアーが泳いでいるのか、そもそもシーバスのアタリとは??
恐怖と初めての体験がとにかく印象がつよくて、先輩の見よう見まねでキャストの練習をして あっという間に時間も経過し、この日は終了。

釣れなくてもシーバスの魅力は高まる一向、帰宅しシーバス動画で勉強。しばらくの間これが毎週の日課になっていくのでした。


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